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2009年6月25日 (木)

【問題】この交差点は、どこ?

Nec_0006 東京都内でも有名な部類に入るであろう、この交差点。 普段、地下鉄に乗って、地下をよく通るが、地上をクルマで通ることは、ほとんどない。

GT4 では、 R246 のコースの一部として登場するのだが、この角度では表示されないので、この写真を見て分かる人は、かなり少ないはず。 ここを、クルマを運転して、よく通る人がいたら、その人は、タクシー ドライバーや運輸業界の人か、かなり特殊な業界に縁のある人だろう。

交差点としては、五差路に分類されるのであろうが、2つの道路の交差+1と言うよりは、5つの道路がぶつかっていると言ってもよい。 地形として見ると、4方向からの下り坂の下でもあるし、近くには堀があったりもして、ちょっと変わっている。

更に、2の道は曲がったバイパス道路でつながっており、その上には、首都高も、上下線が別れて通っていたりする。 地面の下には、地下鉄が5本も走っていて、地下通路も複雑。 立体の断面にすると、相当面白そうだ。

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2009年6月21日 (日)

NC ロードスター、幌とボディの隙間の汚れ

Dsc03422 先週、クルマを移動させる時、車内があまりにも蒸し暑かったので、幌を少しだけ開けたんですが、その時に気がついてしまったのが、この泥汚れ。 幌とリア トランクの上部のボディとの隙間に、細かい土が入って固まってしまったようです。

ウチの回りには、畑やたんぼが多いので、風によって、その辺りの土が飛んできます。 雨にも、その土の粒子が含まれている時があります。 なので、雨が降った後は、それが乾くと、ボディの表面がザラザラになっていたりします。 (ボディ シートを被せていても、風にはかないません)

だからでしょうか、幌がしっかり閉まっていても、土が溶け込んだ雨が、ほんのわずかな隙間から浸入してきたようで、その状態で水分だけが蒸発して、土だけが固まって残ってしまったんでしょうね。 きっと。

しかし、サラサラとしていれば、まだ可愛げがあるものの、こう、しっかりと固まってくれちゃうと、ブラシで擦ったくらいでは取れてくれません。 水をジャブジャブとかけながら、ブラシでゴシゴシ。

そこで心配なのが、この水がどうなっちゃうかってこと。 幌が閉まっていれば、ちゃんと排水されるんでしょうけど、中途半端に開いている状態って、どうなんでしょう? 変なところに入って行って、運転室内やトランクに水が行ったら、いろんなモノが濡れちゃいます。

っていう心配をしながら、様子を見ていると、水は左右のドア方向に流れて行き、ドアの手間の幌の端から、ボディの内側に流れ落ちて行きます。 そこから、ボディの下へと通じる水路があるのでしょう。 リア タイヤの前あたりに水が出てきます。

まあ、当たり前といえば、そうなんでしょうけど、オープンカーだけに、ちゃんと考えてあるんですね。

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2009年6月14日 (日)

NC ロードスター、ブレーキパッド交換、エア抜き、アタリ付け

Dsc03426 サーキット走行までは、まだ時間の余裕がありますが、この時期、土日が晴れだとは限らないので、雨が降っていない時に作業をしようと思い、ブレーキパッドを交換しました。

純正のブレーキパッドでローターのナラシをやっていたので、まずはそれを外し、サーキット走行用の BRIG のブレーキパッドに入れ替え。 新品のブレーキパッドは、ローターに当たる部分を、前もってヤスリで角を落とし、装着しました。

ブレーキパッド交換のついでに、ブレーキのエア抜きもやって、アタリ付けのドライブに出発。 田んぼの中の広域農道で、ブレーキを踏んだまましばらく走り、その後ブレーキを踏まずに走行して冷却。 これを2回ほど行って、フルブレーキングのテスト。 こんな感じで終了。 雲行きが怪しくなってきたので、ドライブせずに帰ってきました。

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2009年6月12日 (金)

NC ロードスター、次回サーキット走行予定

来月 7月11日に、筑波サーキット TC1000 を走ることにしました。

いつ、どこを走ろうかと思案している間に 6月になってしまい、結局、前回と同じ、きんぴかさん主催のスポーツカー フォーラムの走行会に、おじゃまさせていただくことに、なりました。

いやあ、また間が空いてしまって、感覚を取り戻して、終わってしまうんでしょうか。

ま、梅雨ですし、TC1000 ですし、雨男ですから、・・・。

リヤを回す練習に励みたいと思います。

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